2010
06.30

残念・・

Category: サッカー
 日本代表、残念でした。

 対デンマーク、PK戦の末負けてしまいました・・

 またまた、バイト中にも関わらず、今回はワンセグを見ながら応援していました。

 PK戦は、バイト仲間ほぼ一体となって固唾を呑みながらの観戦でした。

 そして最後の瞬間は、全員悲鳴の後溜息でした。

 PKになったら、もうしょうがないですよ、勝っても負けても、ねぇ。

 兎に角よく戦ってくれました、夢見させてもらいました。


 贅沢を言えば、スペインとの試合、見てみたかったなぁ・・

 
 ホント、残念です。
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2010
06.25

やったぁーー!

Category: サッカー
 「ヒーローズ」のマシ・オカなみの

 ”やったぁーー”です。

 日本 3vs1 デンマーク

 勝ちましたよ、日本代表が!

 決勝トーナメント進出ですよ!!

 バイト中にも関わらず、FMを聴きながら応援してました。

 対カメルーン戦の時と同じ青のTシャツを着てね。

 前半終了時2点リードの時は、ちょっと不安になりました。

 1-0よりも2-0の方が逆転されやすい場合があるからです。

 でも今回はそんな不安を一掃してくれました。

 後半2-1になってから3点目を取った時点でほぼ勝利を確信しました。

 ホントによく頑張ってくれました、選手たち。
 
 まだW杯を楽しめるんですね、嬉しいです!

 バイト後はいつものように新宿~池袋までの歩きが妙に軽かったし、顔もにやけてしまうのが分かりました。

 そして池袋駅前では毎日新聞の号外をもらい、ネットカフェで書き込みしています。

 この号外は大事に取って置こうと思います。 


 いやぁー、次の試合もバイト中かぁ・・


 頑張れ日本代表!

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2010
06.23

プリンス・オブ・ペルシャ

Category: 映画
 6月22日(火)シネマート新宿2にて映画「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」を鑑賞。

 バイトまでの空き時間、20時上映開始で入場料1200円だったので入って後悔してしまった。

 スクリーン小さ!!

 席数62って、こんな大作を上映する設備じゃないでしょ。
 
 で、観客は自分入れて3人って、しかも指定席?どうするんだよこれ。

 って、早速カップル席移動してるし、俺と同じ並びが嫌なんですか、そうですか、スミマセンね邪魔しちゃって・・

 でも手遅れだから諦めて大人しく上映開始を待った。


 あらすじ: シャラマン王に見込まれて養子となった、ペルシャ帝国第3王子のダスタン(ジェイク・ギレンホール)は勇猛果敢な若者だった。ある日、敵国への武器供給の情報を得た王の腹心の弟ニザムと王子3人は協力し、軍を率いて聖地アラムトの制圧を成し遂げる。だが、聖地への進軍は王の怒りを買い、王は武器供与の証拠を示せと息子たちに迫るのだった。


 いやー、良かったですよ、正統的な冒険活劇で!

 何にも考えずに楽しみました。

 こういうのって、たまに観るから面白いのかな?ワクワクドキドキって。

 時間が戻る瞬間、堪りませんね。

 そしてジェイク・ギレンホールのアクションにビックリ!

 こんなに身軽だったとは思わなかった。

 王子様って顔じゃないとは思うけどね。

 テンポも良くて退屈しなかったし。

 ただ、お決まりのヘビがね、駄目なんですよね。

 何でこの手の映画には必ずと言っていいほどヘビが出てくるんですかね、全くもう

 ディズニー映画だから安心して観られるし(お約束のハッピーエンド!)。

 どうせ観るなら映画館(スクリーンの大きなな)で観てください!

 
 あぁー、大スクリーンで観たかった・・・


     満足度:★★★★
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2010
06.22

ダブル・ミッション

Category: 映画
 6月19日(土)TOHOシネマズにて映画「ダブル・ミッション」を鑑賞。

 ジャッキーがアメリカに進出して今年で30周年

 その記念に作られた本作品ということでTOHOシネマズ系劇場では、入場者先着順に30周年記念と鷹の爪団コラボのクリアファイルをプレゼントするとの情報をキャッチ。

 この日の初回が12時45分~だったので、前売り券を探して買い求め12時10分頃チケット売り場に並んで座席指定券と引き換えて席を確保。

 上映開始5分前に入場し、無事クリアファイルを手にすることができた。

 しかし席に座って見回すと空席が目立ち、初日の初回上映でこれはちょっと寂しい気がした。


 あらすじ: 表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブ(ジャッキー・チェン)は、愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。


 内容を全く知らずに観ましたが、ハラハラドキドキのアクションシーンが控えめだったのには正直残念だった。

 まぁホームコメディという内容だったのでこんな物なんでしょうね。

 戦う敵もユルユルな感じでどう見ても強そうじゃない。

 もう年齢的に激しいアクションは無理なのか(それでも年齢を考えたら凄いことをやってるんですけど・・)。

 期待が大きい分それなりに楽しんだけど、なんか消化不良な感じ。

 
 この夏控えている「ベスト・キッド」はジャッキーの出番が少なそうだから期待できないけど、でも観ちゃうんだろうなぁ、きっと。


     満足度:★★★
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2010
06.21

エルム街の悪夢

Category: 映画
 6月18日(金)東商ホールにて試写会「エルム街の悪夢」を鑑賞。

 
 あらすじ: エルム街の若者たちは一様に悪夢にうなされていた。赤と緑のストライプのセーターに顔のやけどを隠すフェドーラ帽、鉄の爪を持つ男(ジャッキー・アール・ヘイリー)の夢だった。ある日、夢を見た若者の一人が現実の世界でも殺されてしまう。殺人鬼から逃れるには眠ってはいけないと気付いた彼らだったが……。


 ウェス・クレイヴン版の「エルム街の悪夢」を観たときは寝るのが恐ろしく感じた気がしたが、今回はそんな風には感じなかった。

 基本的な”寝たらフレディに殺される”ところはそのままだけど、生前のフレディについてここまで説明されてなかったはず。

 これによって、フレディが襲ってくる意味はハッキリ伝わるが、逆に観ている側は襲われることが無い安心感があり怖さが半減してしまう。

 普通のホラー映画ならこれでいいんだろうけど、折角「エルム街の悪夢」をリメイクするんだから、観ている方も”寝たら殺される”って思わせてくれないとねぇ。

 それでも、最後の最後にはビビリましたけど・・


 2日連続のR15+指定映画は精神的に疲れます(年のせいだろうけどね)。


     満足度:★★★
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2010
06.18

レポゼッション・メン

Category: 映画
 6月17日(木)東宝東和試写室にて試写会「レポゼッション・メン」を鑑賞。

 
 あらすじ: 人工臓器により長寿が可能になった近未来、高額ローンの返済が滞るとレポ・メンと呼ばれる臓器回収人が強制的に人工臓器を取り立てていた。レミー(ジュード・ロウ)は腕利きのレポ・メンとして恐れられていたが、ある出来事によって人工心臓を埋め込まれてしまう。多額の借金を背負い追われる身になった彼は、謎の女性債務者ベス(アリシー・ブラガ)と出会う。


 ジュード・ロウとフォレスト・ウィッテカー出演というだけでも観たいと思わせる映画ですよね。

 今から20年後の世界が舞台なんですが、こんな世界は自分としてはあまり望まないけれど、普通の人は長生きしたいと思っているようなので、ある意味理想的な未来なんでしょう。

 きっと自分なら、人口肝臓や腎臓(日々のアルコール摂取のせいで(笑))に取り替えたとしても、支払いができずに間違いなく回収されて”ハイ、さようなら”ってことになるでしょう。

 そんな返済不可能な人から人口臓器を仕事として回収しまくるジュードが”回収される”側になり、自分がやってきたことに気づかされる。

 
 さて、その後どうなるか・・

 は、皆さんが観てのお楽しみということにしておきましょうかね。

 ラストは”そういうことなのか!”と思うはず!!

 そんな20年後の未来に興味のある方にはお勧め致しますよ。

 
 ただ、R15+指定なので、その辺はある程度覚悟して観てください。


     満足度:★★★☆
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2010
06.16

勝ってくれて良かった!

Category: サッカー
 自国開催以外でのW杯初勝利おめでとう!

 バイト中なのに仕事そっちのけ(ヤルことはちゃんとやってましたよ、笑)で応援してました。

 特に後半は、時間が遅く感じられてイライラしながら見守ってました。

 危ないシーンがあったけど、カメルーンに助けられた感アリアリで何とか救われたといったところでしょう。

 試合内容としては褒められたものではありませんが、W杯のゲームは内容じゃないなく結果が全てですから。

 自分としては、もう十分って感じです、正直。

 とはいっても、勿論今後のゲームも応援しますよ。

 土曜日のオランダ戦はTVの前でしっかりとね!


 個人的には森本のプレイが見たいんだけどなぁ・・
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2010
06.08

クレイジー・ハート

Category: 映画
 6月8日(火)スペースFS汐留にてイベント付き試写会「クレイジー・ハート」を鑑賞。

 先月、試写会に行くも満員のため入れなかった事を書きましたが、そのお詫びとしてこの日の招待状が届きました。

 その開始時間が13時50分!!

 通常なら睡眠の真っ只中です。

 でも折角のご好意を無駄にしたくなかったので、バイト後即効で帰宅し2時間程横になり、殆ど寝ていない状態の身体に鞭打って会場入りした。

 上映前に、襟川クロさん司会で

 【映画『クレイジー・ハート』公開記念 ~傷ついた者にしか、歌えない愛がある~弾き語りコンテスト】

 が行われ、一般の歌い手4名が自作の曲を披露して、泉谷しげるさん(「MR.クレイジー・ハート」に任命された)、千秋さんがそれを審査し、優勝者に監督出演者のサイン入りギターが手渡されました。

 泉谷さんは、4人の歌に刺激されたのか”荒ぶる魂”を止められなかったのかは分からないが、突然「春夏秋冬」を歌ってくれました!

 やっぱ、凄いわ、プロは・・

 流石にギターを破壊するまではしなかったが、十分にイベントを盛り上げてくれました。

 終了後は直ぐに上映開始。


 あらすじ: シンガーソングライターとして一世を風靡(ふうび)したものの、57歳になってすっかり落ちぶれたバッド・ブレイク(ジェフ・ブリッジス)。自分の弟子だったトミー(コリン・ファレル)がアメリカのトップ歌手として人気を博す一方、孤独な酒浸り生活を送るバッドは、シングルマザーの記者ジーン(マギー・ギレンホール)と出会う。


 落ちぶれたカントリー・シンガーの再生の物語で、お話はとても分かりやすいものです。

 何といっても、ジェフ・ブリッジスが最高!!です。

 良い歌に良い芝居そしてぶよぶよの体、流石アカデミー最優秀主演男優賞です。

 どれだけ落ちぶれてもステージでは必ず歌う姿勢に哀愁漂いすぎです。

 でも酒に溺れて、トイレでゲロしてそのまま寝ちゃうところは、他人事とは思えず自分でも情けなくなった。

 そんな彼でも、運命の出会いと、ある出来事によって変わっていく。

 人は変われるんだって事を改めて教えてくれるそんな映画だった。

 そして個人的に好きなマギー・ギレンホールも良かった。

 ちょっと簡単に描きすぎた部分があり、もっと説得力を持たせてくれたら、内容的にも良くなった気がした。

 
 自分にも運命の出会いが必要なんですけど、その辺に居ませんかね?

 うーん、直ぐには見つかりそうもないか・・


 興味のある人はカントリーソングを聴きに映画館に行ってみてください!


     満足度:★★★★
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2010
06.02

初めて見た・・

Category: 未分類
 バイトに出かける前にTVで「ロンドンハーツ」を見ていたら、

             楽しんご

 
 という男が出ていた。

 自分は初めて見た人だったので知らなかったが、芸人であり整体師でもあるとのこと。

 確かに手つきは普通じゃなかった。

 お店の名前は”癒しんご”なんだって。

 そして何かいう度に、

             ”○○しんご”

 って、カメラ目線で笑うんだけど、

 その顔に笑えない自分がいた。

 周りの人は何が可笑しくて笑ってるんだろう

 
 こんな人が面白可笑しくテレビに使われるんだろうなと思うと、ちょっと不愉快な気分になりバイトに出かけるのが億劫になってしまった・・
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